いろいろ買いすぎた。
ついに最終巻ですね。まさかのオチですが、個人的にはありかな?
銭を読んだあとには、このゆるさはありがたい。
こちらもこちらで、お金には困っているようですが。
明治あたりの混沌とした雰囲気を基にした話ですね。
柳田國男、折口信夫ときて小泉八雲ですか。
歴史上の人物を交えながら民俗学風味のオカルト事件をたどるのは面白いですよね。
春からアニメも開始です。ゲーセンのMJ4ともコラボするらしいですね。
奥瀬サキ最新刊です。
低俗霊Daydreamも中途半端に終わってかなしいですね。
ドロねこはコックリさんが通ると同じ世界観なのでしょうか?
別だけど語りつくせなかったことを再構成していくのでしょうか?
書影が無いな。こちらは低俗霊で作画担当だった目黒三吉氏のマンガです。
変態度高めなのでお薦めはしない。






昨日はこんなのを買いました。
「四方世界の王2、3」定金 伸治(講談社BOX)
「アイの物語」 山本 弘(角川文庫)
「臓物大展覧会」小林 泰三(角川ホラー文庫)
「幻影博覧会2」 冬目 景(バーズコミックス)
「ACONY(アコニー)」 冬目 景(アフタヌーンKC)